リボルバー・ヘッドのブチ抜きセクシー女優「AVの秋編」~オトナヨンコマ~

リボルバー・ヘッドのブチ抜きセクシー女優「AVの秋編」~オトナヨンコマ~

みなさんこんにちわ。アダルトビデオ芸人のリボルバー・ヘッドです。ゲオTVアダルトニュース『MANGO』様にて連載をさせて頂いております。

みなさんにアダルト動画見放題サービス「ゲオTV980」とAVの魅力を存分にお伝えできればと思います。

食欲の秋、紅葉の秋、実りの秋、睡眠の秋。秋というのは気温が18度前後になり、何をするにもやりやすく、集中力も高めやすい。ということから「○○の秋」とよく言われたりします。

ちなみに私にとっての「○○の秋」は、もちろん「AVの秋」。365日 AV三昧ではあるが、上記の理由で特に秋はレビューを何本も書けてしまうほど好きなんです。

ということで今回のコラムでは、よく言われる「〇〇の秋」をテーマに秋を感じられながらエロくてヌケる作品を紹介していきたいと思います。

まずは「読書の秋」ということで、本をテーマにしたこちらの作品。

エロ妄想が趣味なんです…真面目で華奢な眼鏡が似合う文系女子は脱いだら凄いパイパン巨乳 女子。黒川さりな』(e-kiss)

エロ妄想が趣味なんです…真面目で華奢な眼鏡が似合う文系女子は脱いだら凄いパイパン巨乳女子。黒川さりな

主演モデルは黒川さりなさん。業界随一の美しいボディ誇る美女である。弾力のあるFカップ美巨乳にくびれたウエスト、ボリューミーなヒップはまさに言うことなし。過去には年間経験人数が100人を超えたそうで、『歩く性欲マシーン』の異名をとるほどの爆発的なエロスがたまらない女優さんだ。

今作で彼女が演じるのは、読書が趣味の文学系メガネ女子。見た目はおとなしそうだが、 実は性欲旺盛で、本を読みながら頭の中でエロ妄想を膨らませているというムッツリドスケベ美少女だ。

そんな彼女が、文系男子や体育会系男子を自宅に呼んで誘惑し、ねっとりと責めまくる。文学系妄想女子ということで、「気づいた時には、愛おしそうに先生のおちん○んを舐めていました…」や「(私の)潮に濡れた先生、興奮しちゃう…」といった彼女の心の声が入るのが、観ていて心地いい。どのシーンも本を読んでいるところから始まり、カラミ時には周りに無数の本が無造作に置かれているなど、設定にちなんだ演出にもこだわっている。

見どころは、手マンの名手と言われる男優・ジャンボ廣田さんにかき回された際、水鉄砲のような勢いでびちゃびちゃと潮を吹くシーン。廣田さんの顔面にこれでもかと潮がかかる様子がエロすぎるし、なんだか羨ましい。

そして、潮吹き後の濡れたマ○コを顔面騎乗で舐めさせる姿もエロい。それから、昂る気持ちを抑え込むようなやたら丁寧なフェラや、柔らかいおっぱいに包まれて、おそらくチ〇コは無重力状態になっているであろうパイズリなど、どこの“ページ”を開いてもヌキどころ満載である。この作品は、大作家の全集くらい分厚い内容になっているので、テッシュをしおり代わりに何日もかけて観ることオススメする。

続いてご紹介するのは、「運動の秋」ということでスポーツをテーマにしたこちらの作品。

恵体スポーツインストラクターと性交 美園和花』(ドリームチケット)

恵体スポーツインストラクターと性交 美園和花

主演モデルは美園和花さん。身長155センチで、童顔フェイスからは想像できない100センチのGカップバストを誇るむっちり爆乳肉食系美女である。

もちろん、彼女の最大の魅力は「童顔爆乳」だが、今年2月に打ち立てた前人未到の「ごっくん世界記録242発」(※)が物語る通り、ハードなプレイで視聴者を楽しませる女優さんでもある。

※『242発ごっくん AV史上最多ごっくん記録達成! 美園和花

242発ごっくん AV史上最多ごっくん記録達成! 美園和花

恵体スポーツインストラクターと性交』は、そんな彼女の「爆乳」と「ごっくん」が満喫できる。

スポーツインストラクターに扮した彼女は、むっちり爆乳を見せつけながらさまざまなマシーンを利用しながらエッチし、なおかつ大量に潮を吹き、男性がフィニッシュ後には尿道に残った汁も綺麗に吸いだしてごっくんする。

見どころは、カラダのラインがはっきりとわかるピッチリとしたコスチュームで、トレーニング用のウエイトベンチ台(細長い椅子)に仰向けで寝転がり、腹筋を鍛えるように脚を上げて正常位で突かれている時に潮吹き絶頂するシーン。男優が突く、「パンパン」というリズムに合わせて ピュッピュッと力強く吹き出される潮が見事で、声を震わせながら絶頂する姿がとにかくエロい。

さらに、彼女の代名詞である「ごっくん」も見逃せない。全4シーンで、口内でじっくり味わいながらごっくんしてくれる。ラストの6Pでは、玩具責めによって愛液でびしょびしょになった灰色のレギンスを脱ぎ捨て、騎乗位で腰を振っている彼女が連続で顔面にぶっかけられるのだ。

すると彼女は、「嬉しい。いっぱい精子かけてもらった。集めて飲んでいい?」と微笑み、まるでなみなみ注がれた升酒を飲むようにジュルジュルと下品な音を出してザーメンを飲み干す。まさに世界一のごっくんスペシャリストである。