【会員限定特典あり】MANGOおっぱい調査団#03<ターゲット・塚田詩織>

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おっぱいは素晴らしい――。おっぱいが大好きだ――。そんなおっぱい星人のためにMANGOが盟友・メンズサイゾーとタッグを組んで『おっぱい調査団』を結成!AV界の「おっぱい美女」をターゲットにし、隈なく調査していく。

第3回の調査対象は、AV女優の塚田詩織だ!

要チェック!
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MANGOおっぱい調査団レポート#03<ターゲット・塚田詩織>

塚田詩織・公式プロフィール
生年月日:1994年3月23日
身長:155cm
スリーサイズ B96(J)・W60・H96(cm)

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1、おっぱいインタビュー(聞き取り調査)

――我々はおっぱい調査団です。日々素晴らしいおっぱいを探し、それを世に広めることを目的とする集団です。今回は塚田詩織さんをお招きしました。どうぞ、よろしくお願いします。ファン垂涎の美巨乳を誇っていますが、いまサイズはいくつですか?

塚田詩織(以下、塚田):この前、測ったら97とか98センチでカップはJカップでした。

――公称サイズは96センチですね。少し大きくなったようで、素晴らしいと思います。そのおっぱいは何歳くらいから大きくなりましたか?

塚田:小学校2年生くらいで、もう膨らんでいました。帰宅する時に大学生くらいのお兄さんが自転車に乗っていて、すれ違いざまにポンっておっぱいを触られました。そのエピソードを覚えているので、小2くらいには膨らんでいたんだと思います。

――最低の男ですね(怒)。男性の目はやはり気になりましたか?

塚田:いや、全然気にならなかったです。自分の胸が大きいのは割と最後まで気が付かなかったです。

――「割と最後まで」とはいつまでですか?

塚田:高校生くらいでHカップあったんですけど、測るまでDカップだとずっと思っていたんですよ。

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――友人からは「大きい」って言われませんでしたか?

塚田:言われてはいましたけど、太っていたので、そのせいだと思っていました。

――でも、大きいって自覚する瞬間はありますよね?

塚田:Hカップと分かってから、大きいんだと思いました。

――相当、大きいですよ(笑)。学生時代、ブラジャーはどうしていました?

塚田:いとこもFカップで大きかったから、おさがりをつけていましたけど、下乳が見えている感じでした。でも、Hカップって分かってから、ジャストサイズのブラを買うようにしました。

――高校生が着けるHカップのブラって、どんな感じなのでしょうか?

塚田:ベージュのブラで、8,000円だったと思います。その値段に発狂しました(笑)。

――高校生にとって8,000円は高額ですね。

塚田:買ってもらったんですけど、しばらくそのベージュのブラと、かわいい系のブラしか持っていなかったです。

――初めて男性に触られたのは何歳ですか?

塚田:その小2の大学生です(笑)。

――いやいや、痴漢ではなく、合意の上での愛撫です(笑)。

塚田:18歳です。彼氏の前に1回だけ遊んだ人がいて…。でも、あまり覚えていないです。触られたのかな? でも、そういうことをしだしたのは18歳くらいです。

――相手の男性は「すごいおっぱいだね」とか誉めませんでしたか?

塚田:初めての彼氏は大きいおっぱいが好きじゃなくて、「やせて小さくしてくれ」って言われました。

――ふてぇえ野郎ですね(笑)。目の前にごちそうがあるのに質素なものが食べたいみたいなことを言って(笑)。

塚田:巨乳好きの人と付き合ったことがないんです。

――もったいないですね。

塚田:たまに「アレ?」ってなるけど、触ったら触ったでみんな「うわ~」って喜んでくれるから、そんなに困ってはいないです。

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――どういう愛撫が好きですか?

塚田:優しめが好きです。普通に揉まれるのも、おっぱいの横を揉まれるのも好きだし、乳首も感じます。

――全体的に感じるんですね。オナニーの時には揉みますか?

塚田:本当に興奮している時しか揉まないんです。でも、オナニーしている時じゃなくて、家でボ~ッと寝転がっている時に揉んだりします。興奮とかじゃなくて落ち着くんです。

――クッション感覚ですね。

塚田:「吸い付くな~」って感じです(笑)。

――AVデビューした時は巨乳女優の自覚はありましたか?

塚田:事務所で宣材写真を撮った時に「すごいね」って女性スタッフに言われたんです。でも、自分がデビューすることをあまり想像できていなかったので、それぞれの女優にウリがあることも知らなかったんです。だから、こんなに延々とおっぱいをフィーチャーされるとは思っていなかったです。

――じゃあ、小2からデビューするまでおっぱいに関しては無自覚だったんですね。

塚田:そんなに自分のおっぱいが特殊だと思ったことはないです。

――AVでおっぱいが注目されて人気が出た時はどう思いましたか?

塚田:「そんなかい?」って思いました(笑)。