『あなたの知らない熟女AVの世界』美しいお姉さんから美魔女へと変身中のAV女優・小早川怜子サンは「私がイク姿を見てほしい!」

カレとのセッ○スが物足りなくてAV女優に…初体験はよく覚えています

――おおむね月イチ更新の『あなたの知らない熟女AVの世界』。今回もグローバルメディアエンタテインメントの『新・麗しの熟女湯屋』(11月発売予定)の撮影現場にお邪魔しております。小早川怜子サン、その端整なお名前どおりに、お綺麗ですよね。

小早川:ありがとうございます。

――なんだか熟女と呼ぶのが申し訳ないくらい。

小早川:いえいえ(笑)。

――そもそも小早川さんがAV女優になったキッカケは何ですか?

小早川:え~、何だっけなぁ。忘れちゃったんですけど。今思えば、付き合っていたカレとのセックスに物足りなさを感じていたからかなぁ。私が満足する前にすぐに終わってしまうみたいな。あとは好奇心ですね。

――体験してみていかがでした。

小早川:AVには普通のセックスとは違う楽しみがありますよね。ファンタジーの世界が楽しかったり、役になり切るのが楽しかったり。演じることの楽しさを知りました。それに役は演じていても、セッ○スでは本当にイッているので、自分がイク満足も楽しめるし、それを観られているというのも興奮するし。

――AV女優って、ある意味、究極のコスプレイヤーですよね。

小早川:そうですね(笑)。

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――2012年デビューとのことですが、9年間ほど活動して、印象に残っている現場を教えてください。

小早川:やっぱり初体験は印象に残っていますよね。最初に出演したAV、初めてのレズ、すごい恥ずかしい隠語を初めて言わされたり、いっぱいエキストラさんがいる中での恥ずかしいセックス。ありえないシチュエーションも楽しいですよね。未亡人になった私が、お葬式の幕の裏でシテしまうとか。

――失礼ですが、未亡人役イイですね。

小早川:普段着ないような服を着られるのも楽しい。タイトめのミニスカートとか。スーツを着た先生役とか。

――スーツもイイ! ビシッとした衣装、凛とした衣装が似合うんですよね。では、大変だった現場は?

小早川:空気がない感じ。

――空気?

小早川:密閉した空間で、激しいセッ○スをするので、汗だくになって、酸欠状態になることがあるんですよ。

――酸欠セッ○ス!

小早川:キャットファイトはすごい大変だったかな。相手がガチでくるんですよ。過呼吸にもなって。あれはツラかったな(笑)。

――熟女AV女優に歴史ありですね。

小早川:あと虫が苦手なので、外でのロケは苦手です。

――夏場は大変ですね。

小早川:そうなんですよ。ちなみに明後日も外ロケなんですよ(笑)。

●怜子サンの凛としたスーツ姿はどうですか?

憧れの女上司とふたりで地方出張に行ったら台風で帰りの新幹線が運休のため急遽現地で一泊することになりました 小早川怜子